2012年01月27日
哲学的トーキングはやっぱり刺激的なのであり
ここ最近、哲学ちっくな話題をすることが増えてきたりしています。
「宗教って、そもそも何?」
やら
「自分とは、そもそも何なのか?」
などなど。
いずれも共通の答えは、当然のことながらなく、人の数だけ答えはある訳で。
ただ、こうして話をすることで互いの考えを知ることができ、それは理解へと繋がって行くでしょうか。
ビジネスの話だけでは決して得ることのできない、人間としての内側的話題が個人的には凄く刺激的であり、むしろ飽きることがなく。
って単に僕が文学部で東洋哲学卒って言うと、みんな驚いて、そうした話に突入しがちってのがオチだったりします^^;。
老荘思想に耽ってましたーって言うと、尚更で、、でも漢文はもう読めませんと、すぐに宣告します、、汗
ただ、哲学は人と世界との繋がりにおける真理を追求するもの、っと言う意味では、こうした他人との対話をしながら、人としての成長を促すことができればと思ったりと。
そして、自分はまだまだ未熟者であると自覚する訳でして、、はい。
久しぶりに「ソフィーの世界」を読もう。。。
「宗教って、そもそも何?」
やら
「自分とは、そもそも何なのか?」
などなど。
いずれも共通の答えは、当然のことながらなく、人の数だけ答えはある訳で。
ただ、こうして話をすることで互いの考えを知ることができ、それは理解へと繋がって行くでしょうか。
ビジネスの話だけでは決して得ることのできない、人間としての内側的話題が個人的には凄く刺激的であり、むしろ飽きることがなく。
って単に僕が文学部で東洋哲学卒って言うと、みんな驚いて、そうした話に突入しがちってのがオチだったりします^^;。
老荘思想に耽ってましたーって言うと、尚更で、、でも漢文はもう読めませんと、すぐに宣告します、、汗
ただ、哲学は人と世界との繋がりにおける真理を追求するもの、っと言う意味では、こうした他人との対話をしながら、人としての成長を促すことができればと思ったりと。
そして、自分はまだまだ未熟者であると自覚する訳でして、、はい。
久しぶりに「ソフィーの世界」を読もう。。。
Posted by マコチン@ウェブティ株式会社 at 00:05│Comments(0)│TrackBack(0)
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